新着情報

  • 【今年度最終回】小規模事業者持続化補助金の書類作成サポート【〆11/25(水)】

     

     

    10月2日にコロナ特別対応型「第5回(12月10日〆切)」分が新設!
     最終受付です。これまで電話でのお問合せを多くいただいております。
     お問合せ過多のため、必ずお問い合わせフォームからご連絡いただけますよう、ご協力をお願いいたします。

    ・ECサイト制作に対して100万円支給
    ・ECサイト以外は、従来通り50万円支給
    (※ECサイト制作には、検索上位対策等の販促物も含むことが可能です)

    さらに!
    マスク、消毒液、空気清浄機などのコロナ対策経費は別途100%支給されます。(上限50万円)

    ・業種により、さらに50万円支給
    ジム、スタジオ、バー、カラオケ、ライブハウス
     
    ■小規模事業者の定義(常時使用する従業員数)
    ●商業・サービス業(宿泊業・娯楽業除く) 5人以下
    ●サービス業のうち宿泊業・娯楽業 20人以下
    ●製造業その他 20人以下

    ~message~
    新型コロナウイルスの影響により、大きなダメージを受けた企業、個人事業主の方が多くいらっしゃいます。

    ブライトシーでは、小規模事業者の企業に対する補助金の書類作成支援を無料でさせていただくことに決めました。

    インターネットを活用する場面が増え、Webニーズが高まっている今、まさにWeb集客ができるチャンスです。

    ※ブライトシーは、経済産業省のIT導入補助金など、さまざまなホームページ制作×補助金活用の実績がございます。


    ブライトシーは、トップクラスの支援実績、高い採択率をもつ補助金のプロと連携しています。

    着手金0円、完全成果報酬制です。
    この着手金0円は高い採択実績と豊富な獲得件数があるからこそ実現できることです。
    成果報酬は10万円のところ、ホームページ制作・Web販促等を当社にご依頼いただく場合は、
    補助金のプロによる書類作成支援が無料になります。
    ※早期に締め切る場合があります。

    当社へのお問い合わせ〆切 11/25(水)まで

     

    コロナ枠(コロナ特別対応型)の〆切: 12/10(木)

    非対面型ビジネスモデルへの転換として、
    ECサイト制作(通販・ネットショップ)等に関しては、
    原則100万円(補助率:3/4)を上限に補助されます。
    ※134万円以上に対して100万円が補助されます。
    ほかの販促と合わせて申請することが可能です。

    (100% ECサイト制作にあてなければならないということはありません。1/6以上に該当していれば問題ありません)

    ◆売上が下がっている場合は、採択時に半額の50万円を先に受け取ることが可能です。

    5回小規模持続化補助金コロナ20201002

    小規模事業者持続化補助金コロナ特別対応型
    https://r2.jizokukahojokin.info/corona/

     

    通常枠の〆切: 2021/2/5(金)
    通常枠は、従来通り原則50万円(補助率:2/3)を上限に補助されます。

    小規模事業者持続化補助金

    小規模事業者持続化補助金
    https://r1.jizokukahojokin.info/

    場合によってはお断りすることがあります。

    ※明らかに採択が難しいケース、無理に補助金申請するとかえって悪影響を及ぼしてしまうケースなども存在します。
    ※書類作成サポートです。提出はご自身でお願いいたします。
    ※商工会議所発行の「事業支援計画書」の交付依頼等、商工会議所とのやり取りは申請者ご自身でお願いいたします。
    ※補助金採択後の一連の流れ、下記をご理解いただける方のみでお願いいたします。
    ①ブライトシーのサービスの提供開始、②提供後御社からブライトシーへのお振込み(※施策内容により前払いの場合もあります)、③その後国から御社への補助金のお振込み

    お問い合わせの流れ

    1.まず、ブライトシーのお問い合わせフォームより、概要をお知らせください。
    ・希望されている販促内容
    ・従業員数(役員以外の週5日8時間フルタイム人数)
    ・御社ホームページURLまたは業種
    ・過去の小規模事業者持続化補助金の申し込みの有無
    (※申し込み歴ありの場合は、大変恐れ入ります。お断りしております)
    ・電話番号
    ※上記内容で補助金の条件に合わない場合はその旨をメールにてご返信いたします。

    2.打合せ
    Web会議にて、ヒアリングさせていただきます。
    後日、補助金の申請について問題なく申請できる内容と判明しましてから、補助金のプロに当社から連絡し、取次ぎをさせていただきます。

    3.その後は、補助金のプロと直接打合せいただき、お進めください。
    ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

    ■補助金関係の過去の実績

    ・ホームページ制作
    ・英語サイト制作
    ・ECサイト制作(通販・ネットショップ)
    ・海外情報サイト掲載(英語での登録代行)
    ・SEO対策(検索上位表示対策)
    ・サイトデザインのテイストに合わせたポスター、チラシ、リーフレット、パンフレット、看板の製作
    (※デザインは当社対応、印刷、看板製作はパートナー企業が対応)
    上記実績は、IT導入補助金、小規模事業者持続化補助金、岐阜県の補助金、岐阜市の補助金です。

    一部事例のご紹介

    ホームページ制作事例-補助金100万円

     

    ホームページ制作補助金活用

    お問い合わせフォーム>

  • 自社サイトが何位に表示されているのか確かめる方法

    SEO対策 お知らせ

    片桐光知子 │ 代表Web戦略コンサルタント/大学非常勤講師

    自社サイトは何位に表示されているのか?

    Google検索でチェックしている場合は、個人の検索履歴に基づく「パーソナライズド検索」がされているので、正しい順位ではありません。

    そこで、Google「シークレットモード」で検索すると、パーソナライズド検索なしの検索順位をチェックすることができます。

    [Ctrl]+[Shift]+[N]キー を押して、「シークレットモード」のウィンドウを開いてください。

    ※注意点
     位置情報は無効にできません。付近検索機能が反映されてしまいます。

    そこで、位置情報に左右されない検索順位を無料でチェックできる方法をお伝えします。

    無料でできるチェック方法

    1)hanasakigani.jp
    2)Googleサーチコンソール

    1)hanasakigani.jp

    検索上位10サイトチェックhanasakigani

    検索上位10サイトチェックhanasakigani

    検索上位10サイトをチェックすることができ、競合サイトと自社サイトの状態を確認できます。

    2)Googleサーチコンソール

    Googleアナリティクスを使用しているなら、リンクするよう設定しておきたいGoogleサーチコンソール。
    様々な事柄を無料でチェックすることができます。

  • MEOとは何か?

    SEO対策 お知らせ

    片桐光知子 │ 代表Web戦略コンサルタント/大学非常勤講師

    MEOとは何か?

    MEOとは、Map Engine Optimization: Googleマップ検索エンジン最適化
    Googleマップの上位に自社サイトを表示させる手法です。

     

    MEO対策ならブライトシー

    小売店、飲食店など、地域に根差した業種に効果が高いです。

    ユーザが「ここに行きたい!」とキーワード検索すると、
    Googleマップでは、そのユーザがいる地域を表示します。

    特に、「カフェ」等場所を探していると推測されるキーワードで検索すると
    Google検索の上にマップが表示されます。
    このマップ部分にはマップ検索の上位3位までが掲載されます。

    Google検索でマップ部分の3枠内に表示されるように対策するのが、MEOと呼ばれる対策です。

    地域の方々への知名度の向上により、来店客数の増加につなげることができます。

    MEOに向く業種

    1.小売店
    2.飲食店
    3.病院
    4.美容院、マッサージ店
    5.税理士など士業
    6.不動産会社

    小売店、飲食店は、ジャンルにより検索されます。
    病院は、歯医者、耳鼻科、眼科など専門により検索されます。
    税理士など士業は、司法書士、公認会計士、行政書士、社会保険労務士、中小企業診断士などです。

    不動産は地域に根差した、地域の多くのパイプでつながった会社に依頼するため、近くで探されることが多いです。

    MEOに向かない業種

    ・店舗がない
    ・業種のキーワードでGoogle検索した際に、マップが表示されない

    ポイント

    下記のような場合、MEOは検討するに値します。

    ・ 地域掲載誌に毎月広告掲載料を払っているが、効果がない。
    ・ Web情報サイトに毎月掲載料を払っているが、効果がない。
    ・ インターネット広告を定期的に出稿しているが、効果がない。

    効果がある場合は問題なく、効果がない場合は別の施策としてMEO対策の検討の余地があると考えられます。

    MEO対策についてのインタビューはこちら>

  • SEOに向く業種

    SEO対策 お知らせ

    片桐光知子 │ 代表Web戦略コンサルタント/大学非常勤講師

    SEOに向く業種はどんな業種か?

    SEOに向かない業種以外の業種です。
    ここでは、特にSEOの効果がある業種についてお話します。

    特にSEOに向く業種

    1.価格が高い
    2.定期的に支払いが発生する
    3.通販
    4.
    地域に根差している


    1.価格が高い

    単価が安い商品・サービスはわざわざ検索せず、価格が高いと、一生懸命に検索されます。
    商品やサービス名で検索した時に自社が上位表示されていると、候補のひとつとして見てもらえます。

    2.定期的に支払いが発生する

    一回の価格は高くなくても、月額払いでしばらく解約できない場合には、熱心に検索されます。
    ジム、学習塾、携帯電話、エステサロンなど。

    3.通販

    通販(オンラインショップ)は、「損したくない!」という気持ちから様々なショップと比較検討されます。
    (1、2と同じですね)
    さらに、オンラインなので、信用できるショップか不安で検索されます。

    4.地域に根差している

    実際に行くことは決まっていて、近くでよいところはないかと探す時、検索されます。
    「◎◎市 〇〇〇」、「近くの〇〇〇」と検索されます。
    病院、クリーニング屋、美容院、コインランドリー、喫茶店など。
    検索の上部に表示されるマップ検索に表示されることも効果的です(別記事で書きます)

    まとめ

    特にSEOに向く業種についてお話をしました。

    1.価格が高い
    2.定期的に支払いが発生する
    3.通販
    4.
    地域に根差している

    SEOに向かない業種以外は向きますが、その中でも「特にこれは!」という業種を紹介しました。

  • SEOに向かない業種

    SEO対策 お知らせ

    片桐光知子 │ 代表Web戦略コンサルタント/大学非常勤講師

    SEOに向かない業種はあるのか?

    もちろん、あります。

    SEOはWebマーケティングの中のひとつの施策であり、向き不向きがあります。
    では、向かない業種はどのような業種なのか?

    ポイント

    1.事業内容のモノ・サービスで検索されていない
    2.検索結果1ページ目が公的サイトや専門家サイトで埋め尽くされている

    当たり前のことになりますが、検索されない、検索数が少ない場合は、SEO対策をしても意味がありません。

    努力で勝てるレベルではない競合サイトが1ページ目を埋め尽くしている場合、SEO対策をしても時間の無駄です。


    1.事業内容のモノ・サービスで検索されていない

    1)わざわざ調べないもの

    乾電池、ウェットティッシュ、トイレットペーパー、封筒 …等
    例外はあると思いますが、「ない」「ほしい」と思った時に、近くに買いに行けばすむような商品・サービスです。
    乾電池、ウェットティッシュなどは、小売店のレジ付近に並びやすい「ついで買い商品」でもあります。

    単価が安い場合が多く、検索して「うーん…」と悩まない傾向にあります。

    2)言語化しにくいもの

    真新しいサービス
    どういう言葉で検索したらよいか分からないようなサービスです。
    知られておらず、顕在化していません。既存の類似商品、競合他社がいれば分かりやすいですが、そうではない全くの新しいサービスの場合、検索しようがないです。

    メディアに取り上げられるように、まず働きかけたほうがよいです。

    2.検索結果1ページ目が公的サイトや専門家サイトで埋め尽くされている

    医療、法律、金融、時事、政治… 等
    Googleは、YMYL(Your Money or Your Life)を重視しており、上記のような人のお金、生活に影響のあるサイトは、公的サイト、専門家が執筆しているサイト、権威のあるサイトが上位表示されます。

    「補助金」で検索すると、公的機関、専門機関のサイトばかりでますよね。
    1ページ目がすべて公的サイト、専門家サイトで埋め尽くされていると太刀打ちできません。

    まとめ

    SEOに向かない業種についてお話をしました。

    ・事業内容のモノ・サービスで検索されていない
    検索結果1ページ目が公的サイトや専門家サイトで埋め尽くされている

    SEOだけが新規獲得の施策ではありません。向かない場合は、ほかの施策でもって、顧客との接点をもちましょう。